ふらりとゆけ! ホーム » スポンサー広告 » 異世界ファンタジー » ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア(大森藤ノ)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア(大森藤ノ)

もう一つの視点

 ロキ・ファミリアの剣姫アイズ・ヴァレンシュタインは、小人族の団長フィン・ディムナやエルフの王女の副団長リヴェリア・リヨス・アールヴ、ドワーフの老戦士ガレス・ランドロックら幹部と共に、大迷宮の攻略に挑んでいた。

 セイフティエリアである50階層にベースキャンプを張り、アイズはアマゾネス姉妹のティオネ・ヒュリテとティオナ・ヒュリテ、エルフのレフィーヤ・ウィリディスと共に、ディアンケヒト・ファミリアからの依頼である51階層にあるカドモスの泉の水を取りに出かける。
 ところがその過程で、これまでには起きたことのない異常が発生し、さらには腐食液によって武器を破壊する新たなモンスターに遭遇する。そしてそれは低層階へ強力なモンスターを逃がしてしまうことになり、アイズと一人のルーキーとの出会いをもたらすことになるのだった。

 外伝はイラストレーターが別なのだが、どうしても禁書目録に見えて仕方がない。描き方に工夫が必要なんじゃないかな。









大森藤ノ作品の書評
関連記事






にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://bcft60.blog13.fc2.com/tb.php/5154-3fbe1c97

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。