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ナナマル サンバツ (7)(杉基イクラ)

乗り越えるべき時

 麻ヶ丘女子高校で開催されているクイズ研究会の例会に参加している埼玉県立文蔵高校クイズ研究会で未だ失格していないのは笹島学人ただ一人。しかしライバルたちから封鎖対象とされ、簡単には決勝戦へと進ませてもらえない状況だ。
 深見真理、越山識、井上大将ら一年生が見守る中、先輩の意地に賭けて勝利を決意する一方で、県立宮浦高校の御来屋千智もある決意を秘めて勝負に臨んでいた。

 ついに決勝戦の幕が開く。そして例会が終わった後には、深見真理の兄が登場することになる。




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