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図書館の主 (7)(篠原ウミハル)

受け手の思い込み

 取引相手に連れられてキャバクラへ行ったタチアオイ児童図書館常連の宮本は、司書・神田みずほの姉の神田さなえに出会う。翌日、偶然図書館で再会した二人の様子を見て、神田みずほ疑念に駆られるのだが…。
 司書の板谷夏夜の自衛官時代の同僚が部下を連れてきたり、桐ケ谷高校児童文化研究部の森下と御子柴の妹である津久井桂がお悩み解決をしたりする。




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