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ワールドトリガー (3)(葦原大介)

門の向こう側

 地方中堅都市である三門市に開いた異世界からの門より襲来する近界民(ネイバー)と戦う界境防衛機関ボーダー司令の城戸正宗は、S級隊員の迅悠一に、近界民(ネイバー)である空閑遊真の持つ黒トリガーを手に入れるように命令する。しかし、三雲修の情報から遊真の父親が空閑有吾であることを知った彼らは顔色を変えるのだった。
 ひとまず迅悠一の庇護下におかれることになった空閑遊真だったが、本部が黒トリガーを狙っている事実は変わらない。雨取千佳がボーダーに入ると言いだしたことを利用して、三雲修を巻き込み、意外な一手を打つのだが…。




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