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新クロサギ 完結編 (3)(黒丸)

犬伏の役得

 黒崎によって徐々に追い詰められていくひまわり銀行の宝条兼人は、後ろ盾である蒲生連二郎衆議院議員の新党結成費用を集めるため、危うい手段を取り始めていた。
 しかし、敵が追い詰められているということは、黒崎や周辺に及ぶ敵の手も本気になってきているということを意味する。店子である吉川氷柱のバイト先にはヤクザが現れ、検察庁事務官を口説き落として情報を手に入れた犬伏晴臣は、地方のホテルに身をひそめる。

 相手を潰すのが先か、刺客に殺されるのが先か、ギリギリの攻防が続く…中で、ホテルで事務官の女性と密会する犬伏くんは、ナニをやっているのかな~?




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