ふらりとゆけ! ホーム » スポンサー広告 » 異世界ファンタジー » モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣) (7)(谷春慶)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣) (7)(谷春慶)

モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣)7 (このライトノベルがすごい! 文庫)モテモテな僕は世界まで救っちゃうんだぜ(泣)7 (このライトノベルがすごい! 文庫)
(2013/09/10)
谷 春慶

商品詳細を見る


シリーズ最終巻、なのに新展開

 もうすぐクリスマス。望月砕月は、タマユラやハルマラらウィザードとのパーティ、三渕優沙や深草静流それぞれとのパーティ、望月香織や望月莉子ら家族とのパーティ、いずれに参加するかで、女性陣から詰め寄られていた。
 そこに、空から赤い龍が降りてきて、女性に変身する。その女性に拉致された望月砕月は、時空の割れ目から異世界に連れ去られてしまった。

 オピウムの能力で時空の割れ目を維持してもらい、望月砕月を救出するために、タマユラ、ハルマラ、三渕優沙、深草静流、百瀬千夏、ハピ子は、異世界へと旅立つ。そして、彼を拉致したのがリンデンバーム皇国シーニャ領主リリウム・メテオリーアだと知るのだった。

 シリーズ最終巻、なのに新展開。今度は異世界まで救っちゃいます。




谷春慶作品の書評/レビュー
関連記事






にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://bcft60.blog13.fc2.com/tb.php/4976-eec153fd

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。