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七つの大罪 (1)(鈴木央)

七つの大罪(1) (少年マガジンコミックス)七つの大罪(1) (少年マガジンコミックス)
(2013/02/15)
鈴木 央

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セクハラの騎士

 ブリタニア一の大国であるリオネス王国第三王女エリザベスは、聖騎士の専横を排除するため、聖騎士により手配されている罪人である七つの大罪のメンバーを探して旅をしていた。
 旅に疲れて倒れたところを<豚の帽子>亭の主人であるメリオダスとしゃべる豚のホークに助けられる。そこに、聖騎士見習いの男がやって来て、エリザベスを居合わせたメリオダスらと共に殺そうとするのだが、それを妨げる者の姿が…。それは、探し求めた七つの大罪の団長だった。

 アーサー王物語の前日談をイメージして描いているらしい。意外なことに、作者の初ファンタジー作品だという。
 世事に疎いエリザベスがメリオダスに凄まじくセクハラされる。だんだん拒否感がなくなっていって、最後に堕ちるんだね。




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