ふらりとゆけ! ホーム » スポンサー広告 » コミック書評 » どうぶつの国 (10)(雷句誠)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


どうぶつの国 (10)(雷句誠)

どうぶつの国(10) (講談社コミックス)どうぶつの国(10) (講談社コミックス)
(2012/12/07)
雷句 誠

商品詳細を見る


ヒトの残骸

 カバのキャサリンを犠牲にしながら、タロウザはバベルの塔内部を進む。ギラーに攫われたリエムの救出に仲間を向かわせつつ、タロウザはキャサリンの死に様を笑うキメラたちに怒りを爆発させて戦いに臨む。
 一方、ギラーの命令に半ば逆らい、リエムに興味を覚えたキメラのルークは、目的を果たしたギラーからリエムを譲り受け、彼女に問いを発するのだった。

 キリトビ流イタチ忍法って強すぎないかね?もっと早くから活躍していれば犠牲は減ったのではないかね?そりゃ無茶苦茶だろう。
 そんなわけでタロウザ方面は無茶な展開になっているが、リエム方面もリエム方面で、自由闊達に世を生きるリエムが居るわけで…。バトルしながら悩んでいるねえ。




雷句誠作品の書評
関連記事






にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://bcft60.blog13.fc2.com/tb.php/4239-ec15231e

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。