ふらりとゆけ! ホーム » スポンサー広告 » コミック書評 » 信長のシェフ (5)(梶川卓郎 / 西村ミツル)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


信長のシェフ (5)(梶川卓郎 / 西村ミツル)

信長のシェフ 5 (芳文社コミックス)信長のシェフ 5 (芳文社コミックス)
(2012/10/16)
梶川卓郎、西村ミツル 他

商品詳細を見る


織田信長包囲網

 夏を岐阜に連れていく許可を織田信長からもらったケンは、森可成と共に堺へ赴く。そこで堺の豪商たちを説得するため、宣教師が作ったというパオンを再現しなければならなくなった。しかし、堺の豪商たちの妨害に会い、小麦以外の材料を手に入れることができない。
 一方、本願寺の顕如は、これまでの織田信長恭順の姿勢を変え、一気に敵対行動に移ろうとしていた。その影には、織田信長を嫌う足利義昭と、ケンと同様に未来の料理を作る女の姿があった。

 千宗易という新たな道連れも加わり、物語は順調に加速していく。




梶川卓郎作品の書評
関連記事






にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://bcft60.blog13.fc2.com/tb.php/4084-e901b4d0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。