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講談社ラノベ文庫(2012年2月発売)の感想まとめ

 2012年2月発売の講談社ラノベ文庫は5冊。うち2冊を読了。

■ 魔法使いなら味噌を喰え! (2)(澄守彩)
■ まお×にん! (1)(やますゆきたか)

【概要】

■ 魔法使いなら味噌を喰え! (2)(澄守彩)→ 読後レビューへのリンク

 澄守彩「魔法使いなら味噌を喰え!」(レビューへのリンク)の続編。
 中央ヨーロッパの小国・マジエール公国はこの世界における魔法の中心地。その第二公女であるアルテミシア・ジュブヴィエーヴ・デ・マジエールは、日本の魔法学校の学生である八丁屋将太の許で暮らすことになった。
 その理由は、彼が「MISOキャンセラー」という魔法阻害因子MISOの影響を無視できる能力を持っており、それを現代人が呪いによって忘れさせられた味噌を彼が食べ続けたために得られたと仮説されているためだ。その検証のため、アルテミシアは大嫌いな味噌を無理矢理食べさせられる日々が続いている。





■ まお×にん! (1)(やますゆきたか)→ 読後レビューへのリンク

 第1回講談社ラノベ文庫新人賞佳作受賞作品。
 魔界と人間界の交流が始まり、私立聖クリッド学園では魔族の受け入れを行うことになった。その中でも目玉は、魔王の3人の娘たちだ。ディルギスギアを治める魔王ゴーガバッハの娘プラムルド・ゴーガバッハ、ゼビロウスを治める魔王エムスエルの娘レムニア・エムスエル、ウルティメルを治める魔王ガーインデンの娘クロズロート・ガーインデンだ。


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